デュピクセントを使用される
アトピー性皮膚炎の患者さんへ
動画でわかる!デュピクセントによる治療
デュピクセントは、「かゆみ」「炎症」「バリア」の3つの面から、
アトピー性皮膚炎の症状をおさえるお薬です。
デュピクセントは、アトピー性皮膚炎の悪循環を起こしているIL-4(アイエルフォー)とIL-13(アイエルサーティーン)の両方にはたらくお薬です。
生後6カ月の赤ちゃんからおとなまで、これまでの治療でよくならなかったアトピー性皮膚炎の患者さんに使われます。
バイオテクノロジーでつくられたたんぱく質でできていて、年齢や体重によって、お薬の量や注射の回数はかわります。
デュピクセントを使うときに注意すること、副作用などをよく知り、主治医に「こうなりたい」を伝えるところから、あなたの治療がもういちど、はじまります。
さあ、ご自身にあったスタイルで治療をすすめていきましょう。
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MAT-JP-2401825-10.0-03/2026