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デュピクセント®相談室
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サノフィ株式会社
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自己負担額

医療費助成制度を利用すると、医療費の自己負担割合が2割(75歳以上の現役並み所得者以外の方は1割)となります。
また、世帯の所得に応じて月間の自己負担上限額が決められており、上限額を超えての自己負担は必要ありません。
高額な医療を長く継続する場合(高額かつ長期)、一部の方では自己負担上限額がさらに低くなります。

自己負担上限額(月額)

図1. 自己負担上限額(月額)
  • 高額かつ長期の対象となるのは、認定を受けた指定難病の治療にかかる
    医療費総額が5万円を超える月が年間6回以上ある場合です。